niwakaの“あくまで個人の感想です。”

その名の通り熱しやすく冷めやすい"niwaka"が、徒然なるままに色々なことを書き散らします。

ひょっとしたら、私だけかもしれないが。

 蘇部健一火浦功
 作風が意外と似通っている気がするのは私だけでしょうか。
 作品のくだらなさとか、昭和のノリとか、垣間見せるシリアスな場面の意外な良さとか。
 もし両氏の作品をお持ちの方がいたら、読み比べてみてください。
 
六枚のとんかつ (講談社文庫)六枚のとんかつ (講談社文庫)
(2002/01/16)
蘇部 健一

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大熱血。―未来放浪ガルディーン〈1〉 (角川文庫―角川スニーカー文庫)大熱血。―未来放浪ガルディーン〈1〉 (角川文庫―角川スニーカー文庫)
(1998/03)
火浦 功

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