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風月文語の適当徒然

風月文語(ふうげつ ぶんご)です。適当に徒然なことを記事にします。

稲川淳二の超こわい話リターンズ(1)

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(2005/08/05)
稲川淳二

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【1「姉妹人形」】(既出2回目)
 これ、もしかしたら、有名な都市伝説の原型なのかもしれません。出てくる名前も似ていますしね。子供というのは、恐いですよね。社会のルールをまだよく知らないから、平気でこんなことができる。そして、こういう出来事に、遭ってしまうんですよね……。
【2「劇場にひそむ霊」】
 大御所の、ジェリー藤尾さんから聴かせていただいた、怪談です。場所は、大阪の某劇場なんですが、これはねぇ、怖い話ですよねぇ。もしかしたら、同じ体験をしている人、他にもいるかもしれませんねぇ。
【3「病院の子供の声」】
 この話はねぇ……。この結末には、きっと皆さん、驚かれますよ。ええ。
【4「・・・・からの電話」】
 この話は、もしかしたら、有名な都市伝説の原型なのかもしれません。それにしても、この電話。一体何者がかけてきたんでしょうか。生きている人かもしれないし、死んでいる人かもしれない。もしかしたら、人以外のナニカかもしれない。正体は全く明らかにはなりませんが、ふと電話がかかってきた時は、この話を思い出してみてください……。
【5「207号室の患者」】(既出2回目)
 ベテランの看護婦さんが新人だった頃に体験した怪異です。これはねぇ、先に亡くなった方が、後から亡くなった方を迷わないように、連れて行ったんですかねぇ……。
【6「赤いおにぎり」】(既出2回目)
 稲川さんの親友のおじさんが体験したお話です。これは、厳密には怪談とは言えないのかもしれない。でも、聴いているとぞっとしますよね。新聞にも載った体験談だそうです。
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テーマ:心霊 - ジャンル:サブカル

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