niwakaの“あくまで個人の感想です。”

その名の通り熱しやすく冷めやすい"niwaka"が、徒然なるままに色々なことを書き散らします。

稲川淳二の真・恐怖夜話

稲川淳二の真・恐怖夜話 [DVD]稲川淳二の真・恐怖夜話 [DVD]
(2004/07/09)
稲川淳二

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【1「死神の匂い」】
 死神の匂いを感じることができる人が体験したお話です。もし、この匂いを嗅いだら、気をつけてください。近くにいるのかもしれません……。
【2「やせていく子供たち」】
 場所は、千葉県船橋市です。これはねぇ、厳密には怪談とは言えないかもしれません。どちらかと言うと、現代の民話か昔話、という呼称が適切かと思います。でも、本当にあった事件だそうですよ。
【3「落武者の兜」】
 骨董の世界では、こういうものを「傷もの」と呼ぶそうです。骨董を集めるのが好きな方は、そういったものを見極める眼を持つことも、重要なようです。
【4「死を語る写真」】(既出2回目)
 場所は、琵琶湖のほとりです。夏場は水遊びをする人が増えますが、目に見えないものに対する注意というのも、した方がいいのかもしれません。御守を首からぶら下げるとか……。
【5「ユセフさんのラジカセ」】
 この話は、日本に在住中の外国人の方に、ぜひ聞いてほしい怪談です。そして、この話を聞いた後の意見や感想を、ぜひ聞いてみたいですねぇ。
【6「お姉ちゃん遊ぼう」】(既出2回目)
 この話はねぇ、恐いですねぇ。もしあの時にああしなかったら、どうなっていたんでしょうか……。
【7「飯場の霊」】
 この場所は、今はもうありません。でも、興味本位での心霊スポット巡りはやめた方がいい。そう思わせてくれる、怪談です。
【8「死の伝令」】(既出2回目)
 これはねぇ……。死んだばかりというのは、ちょっとしたことでは死人とは気付かないほど、エネルギーが残っているんですかねぇ……。もしついていったら、連れていかれたのかも、しれませんねぇ。
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テーマ:心霊 - ジャンル:サブカル

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