niwakaの“あくまで個人の感想です。”

その名の通り熱しやすく冷めやすい"niwaka"が、徒然なるままに色々なことを書き散らします。

木枯し吹く夜のこわ~いお話

木枯し吹く夜のこわ~いお話木枯し吹く夜のこわ~いお話
(1993/09/22)
稲川淳二

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【01.伊豆~山中湖 死神旅情】
 これは、稲川さんが初めて怪異を体験したときのお話です……。
【02.水底村哀歌】
 これは、稲川さんとその仲間たちが、岐阜の廃村で、一見の民家を借りて一泊したときのお話です。拝聴後は、なんとなく物悲しい気分になる、そんなお話です。
【03.旧家座敷牢寝物語】
 これは、稲川さんがテレビの取材で、静岡県の東部に行ったときのお話です。その場では気付かない。後から「あれは怪異だったのか」と気付くときもあれば、ずうっと気付かないままのときもある。そんな、お話です。
【04.夜窓人面浮遊考】
 これは、稲川さんが仕事で、長野県のある村に泊まったときに体験したお話です。呼ばれたのか、それとも、憑いてきたのか……。
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テーマ:心霊 - ジャンル:サブカル

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