niwakaの“あくまで個人の感想です。”

その名の通り熱しやすく冷めやすい"niwaka"が、徒然なるままに色々なことを書き散らします。

JAZZ100年 8/5号


ジャズ史2ビ・バップ革命、モダン・ジャズ始まる:グルーヴィン・ハイ (JAZZ100年 8/5号)ジャズ史2ビ・バップ革命、モダン・ジャズ始まる:グルーヴィン・ハイ (JAZZ100年 8/5号)
(2014/07/22)
不明

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 ジャズ史②:チャーリー・パーカーが発明した「理論的な即興」が新たなる演奏を開拓した。


②チュニジアの夜:ジャズ初心者でも驚嘆するアドリブ・ソロは必聴。

④リープ・フロッグ:踊ることも和むこともできない、まるで異種格闘技戦のような演奏。

⑤グルーヴィン・ハイ:タイトルどおり、ハイな気分になれる曲。

⑧アイ・ウォント・トゥ・ビー・ハッピー:パウエルのピアノはBGM向きでないと思わせる曲。

⑨ザ・チェイス:④と同様に対決姿勢の曲だが、こちらの方がまだ気楽に聴ける。
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テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

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