niwakaの“あくまで個人の感想です。”

その名の通り熱しやすく冷めやすい"niwaka"が、徒然なるままに色々なことを書き散らします。

「パスワード考えるのメンドクセーッ !!」という人は、こんなサイトはいかがでしょう。

 ネットショッピングから会社のコンピュータのログインまで、コンピュータシステムが発達した現代に欠かせないものの一つが、

 「暗証番号」「パスワード」

 登録先からもらえるならまだいいけど、自分で考えるのはとても面倒。特に暗証番号は、生年月日や登録車両のナンバーなど、ついつい自分に身近な番号にしがち。誰に悪用されるかわからないけど、かといってランダムに決めるのは、とても大変。

 そんなアナタにオススメするのが、☟のサイト。

【 パスワード・乱数 自動生成 】

 大文字・小文字・数字・記号の組み合わせを自動的に行ってくれます!
 気に入らなければ何度でもリセット可能!
 桁数の設定も自由です!
 「O」と「0」など、紛らわしい組み合わせができないようにすることもできます!

 ――ただ注意するべきことが。それは、

 自分で決めていないから登録したパスワードをすぐに忘れてしまいやすいこと。

 ☝のサイトで決めたパスワードを登録したら、忘れないようにメモしておきましょー。

メモした紙を失くすことも、よくあることだけどね。けけけ。
スポンサーサイト

テーマ:オススメサイト - ジャンル:コンピュータ

条文修正し対象明確化=性描写規制条例案を再提出へ-東京都

条文修正し対象明確化=性描写規制条例案を再提出へ-東京都
都の青少年健全育成条例改正案、条文が明らかに、ネット・携帯関連も修正
都の漫画規制条例改正案再提出へ
「非実在」削除も、規制範囲はさらに拡大! 東京都青少年健全育成条例改正案
同性愛も過去の名作も規制対象 東京都健全育成条例改正案に見る脅威と「軽視」

いささか長文なので、続きは以下から。↓


続きを読む

テーマ:青少年健全育成条例改正案 - ジャンル:政治・経済

映画で英語。本当に学べるの?

サナギさん 5 (少年チャンピオン・コミックス)サナギさん 5 (少年チャンピオン・コミックス)
(2008/03/07)
施川 ユウキ

商品詳細を見る


 『サナギさん 5』No.171「サナギさんと映画」(P92~)に、こんな台詞がある。

「何百本もの洋画を字幕で観、計何百時間にも渡って英会話を耳から聞いていたとて、」
「日本人はこれっぽっちも、英語を学ばぬ!!」

 過去の新聞記事に書いてあったことだが、映画から英語を学ぶ時は、「日本語字幕」だけでなく「英語字幕」も表示して、「音・文字・訳」をワンセットにして観続けると、英語の勉強になるそうだ。
 だから、映画で外国語を学ぶ時は、映画館でもTV放送でもなく、DVDが最も良い教材、ということになる。

 試してみる価値は、あるかも?

 (ちなみに私自身は近くにレンタルビデオ店がなく、遠出してDVDを借りる暇もないので……以下略

テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

トラックバックテーマ 第1082回「最近読んだ本を教えてください」

こんにちは!トラックバックテーマ担当の水谷です!今日のテーマは「最近読んだ本を教えてください」です。水谷の、最近読んだ本は「カラフル」という小説です。つい先日まで、アニメ映画として上映されていたのですが原作の小説も読んで、すごく考えさせられました。小説とアニメでは、若干、内容が違うのですがどちらも、良い...
トラックバックテーマ 第1082回「最近読んだ本を教えてください」



動物化するポストモダン オタクから見た日本社会 (講談社現代新書)動物化するポストモダン オタクから見た日本社会 (講談社現代新書)
(2001/11/20)
東 浩紀

商品詳細を見る


ゲーム的リアリズムの誕生~動物化するポストモダン2 (講談社現代新書)ゲーム的リアリズムの誕生~動物化するポストモダン2 (講談社現代新書)
(2007/03/16)
東 浩紀

商品詳細を見る


 希代の批評家が、世界から「COOL-JAPAN !!」と評されるオタク系現代日本文化を、現代社会学の観点から分析した画期的な現代文化論。
 なぜ海外から評価されるほどの「オタク系文化」が日本で培われたのか、理解できない人にはオススメの著書。

テーマ:読んだ本 - ジャンル:本・雑誌

こんなことを考えてみた。

 「自殺防止策の一環として、怪談を活用する」というのはどうだろうか。

 怪談の定番の中には、自殺者にまつわる怪談も数多くある。

 死んだのに死にきれず、自殺を繰り返す者。
 死んだ直後の状態で、家族や友人の前に現れる者。
 死んだ状態のまま、ずっと死地に現れる者。

 人間は死ぬとどうなるのか。
 死後の世界はあるのか。
 人間は死後も自己の意識を保ち続けているのか。

 真実は、当然わからないというしかない。

 だが、死んだものに関する怪談は数多くある。それらの全てが、決して安らかな話ではないのだ。
 現世が苦しいから自殺したとして、死後の先に安らぎがあるという保障を、誰がしたのか。

 「自殺を思い直させる手段として、怪談を活用する。

 この文章を読んだアナタは、どう思うだろうか。

新耳袋―現代百物語〈第1夜〉 (角川文庫)新耳袋―現代百物語〈第1夜〉 (角川文庫)
(2002/06)
木原 浩勝中山 市朗

商品詳細を見る

テーマ:心霊 - ジャンル:サブカル

めだかボックス 7

めだかボックス 7 (ジャンプコミックス)めだかボックス 7 (ジャンプコミックス)
(2010/11/04)
暁月 あきら

商品詳細を見る





○都城王土(創帝/クリエイト)
 「十三組の十三人」のトップで、現「フラスコ計画」のトップ。異常の特質として「支配力」に秀でている。
 6歳から12歳までの七年間、彼はその秀で過ぎるほどの「支配力」を支配しようと努力したが、その成果を披露した場で、逆にその「支配力」に「支配」されていたことに、彼自身が気付かされることになる。
 他人の心を意のままに操る真骨頂①「言葉の重み」と、他人の個性を意のままに取り立てる真骨頂②「理不尽な重税」を駆使して生徒会と対決したが、彼の「異常」をコピーしたことで「乱神モード」が制御可能になり、「改神モード」となっためだかに敗北し、「フラスコ計画」の凍結を約束。後に退学届を提出し、行橋未造と共に箱庭学園から去っていった。

○球磨川禊(大嘘憑き/オールフィクション)
 「三年マイナス十三組」の一人。過負荷の特質として、あらゆる結果を問答無用に「なかったこと」にする能力を持っている。不知火理事長曰く、過負荷を極めた「不完全」ならぬ「負完全」な人間。
 話し方の特徴として、台詞全てに『』がつき、その言動は対峙した者全てを不安定にさせる。

○人吉瞳 
 人吉善吉の母親。自称42歳だが見た目は12歳の小学生体型。外見に合わせてランドセルとローラーシューズを常時着用。針と糸を駆使する「縫合格闘技」を使う。球磨川禊が表舞台に再登場したことに危機感を抱き、息子のクラスメイトになる。

○江迎怒江(荒廃した腐花/ラフラフレシア)
 「一年マイナス十三組」の一人。過負荷の特質として、空気から鉄筋コンクリートの建物まで、手に触れる有象無象を問答無用に「腐らせる」能力を持っている。その能力は強弱や範囲等を自在に制御でき、普段は刃物の刀身を握ることで抑えている。
 人吉善吉と出会ったことで「ヤンデレ属性」が発動。

 以下、個人的な感想。



続きを読む

テーマ:漫画 - ジャンル:アニメ・コミック

FC2Ad